引きこもりダメおじさんの赤裸々告白ブログ

赤裸々に半生を振り返ります。

クリスマス・イブ。

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どうしてもPCの前に座る気にならなくて、今日はiPhoneからゆっくり更新しようと思う。

やっぱり手軽に更新できるのが良いよね。

 

好きでやっていることなのに、なんだか前向きにならない時ってどうしてもあるよね。

YouTubeで高圧洗浄機シミュレーターをダラダラ垂れ流しているけど、全く続きをする気にならないもん(笑)

 

最低でも1時間は配信しなきゃ、とか最低でも1,000文字は書かなきゃ、とか勝手にハードルを上げがちだと思うんだけど、本当はそんな必要ないよね。

 

仕事でも、月曜日はどうしても気分が上がらなくて辛いって言う人は、火曜日から一生懸命頑張れば良いし、金曜日は燃料切れだって言う人は前半めちゃくちゃ頑張っているんだろうし。

 

楽して稼いじゃいけないんだ、仕事って大変なものなんだ!汗水流してお金を稼ぐんだ!みたいな暗黒期はとっくに抜けてるんだから、もう少しリラックスすれば良いよね。

 

でも遅刻とか、大したことしてないのに逃げ癖がついてる僕のようなのは例外だからね(笑)

もっと働いた方が良い人はたくさんいる。

あと自分のことが分かってない老害は滅んで欲しい。

 

 

昔不動産会社にいた頃に、出来の悪いルームクリーニング業者がいたんだよね。

作業道具を部屋に置いたまま帰ったり、部屋の隅に埃がめちゃくちゃ残ってたり。

毛やらお米のカスのようなものが取りきれていないのにワックスがけをして、床に髪の毛やらゴミをこびりつかせたり。

完了確認へ行くと、やり直しどころか散らかしてるくらいの状態で、本当に◯したくなる程出来が悪かった。

 

そんな業者が排水溝を詰まらせて報告をせずに帰ったみたいで、そのまま入居が決まってしまい案の定入居者からクレームが入ったことがあった。

設備業者曰く、掃除の時に無理やり汚れやゴミを流したせいだろうということだったので、その清掃業者に修繕費を請求したんだけど、

 

「うちらはプロなのでそんなことはないだろうし、納得できない」

 

って言ってたんだよね。

 

力を抜いて、自分らしく働くことって本当に大切だと思うんだけど、本当に仕事ができない僕とかそのクリーニング業者のような人間は、ガムシャラにやらないとダメだと思う(笑)

 

ガムシャラにやって、「失敗が目立つけど……まぁ、あの人頑張ってるし」って言ってもらえるような人間でないとダメだと思う。

それで初めて社会に貢献できてるかな?レベルだと思う。

 

自分らしさを出すよりも、自分が本当に会社の役に立っているのか、取引先の満足を得られているのかっていうのを見直すのは必要かもしれない。

 

丁度年末だし、自分を棚卸ししてみてみよう。

僕はもっと働かないとなぁ(笑)

心では分かっているんだけどなぁ。

 

 

タイトルのクリスマス・イブなんてダメおじさんには関係ないから。

クリスマス・イブだからクリスマス・イブっていう題名つけただけだよ。

 

 

 

30を過ぎるまでに会社員になっては辞め、会社員になっては辞め、会社員になっては辞め、独立したけど辞めて会社員になってまた辞めそうなおじさんの半生の反省を書き連ねてます。

 


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やりたくない仕事?

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今日は夕食の材料を買うためにスーパーに寄った。

欲しいものを全部見つけてレジで会計するときに、クイックペイが使えるか尋ねたんだよね。

眼鏡をかけたおとなしそうな男の子だったんだけど、初手で無視されたから少し大きな声でもう一度尋ねたんだけど。

 

「無理です!!」

 

って強めに言われて、なんだか悲しくなっちゃったなぁ。

何か嫌なことでもあったんだろうか。

それとも、いつもあんな感じの接客なのだろうか。

 

今日はそういうお話。

 

 

スーパーにいた彼もそうだけど、勤めているってことは基本的に"自分から望んで"面接を受けて合格して、そこにいるんだよね。

でも不思議と時間が経過すると勤務態度が悪くなったり、会社の愚痴を言うようになる。

 

上司の愚痴とかは仕方ないけどね。上司は選べないから。

 

でも会社は選ぶことができるし、労働条件や仕事内容を提示されて確認し、納得して印鑑を押してるでしょ?

それなのになぜお客さんに対して当たってしまったり不満を持つようになるんだろう。

 

それは多分、平たく言うと貧乏なのが原因だと思う。

僕は「会社へ行きたくなかったり、”会社に対して”不満があったり、仕事内容が気に入らないなら早く辞めなよ。」って思ってる。

 

でも、その反論として「生活ができなくなる」っていう答えもあるよね。

なぜなら自分のやりたい仕事を探してチャレンジする余裕がない、もしくはやりたい仕事に就くまでの勉強の時間が作れない、とにかく常に働いていないと家賃や借金が返せなくなる、などなど・・・。

 

貧乏 → とにかく働いて稼がなきゃならない → 仕事を選ばない → やりたくない仕事だからやる気がない → 結果が出ない → 昇進・昇給しない → 私生活で楽しむ程お金に余裕もない → さらにやる気がなくなる → 辞める → でもすぐに働かなくてはならない → キャリアが積み重ならない → 最初に戻る

 

この負の連鎖を繰り返しちゃうんだよね。

まぁ、僕なんだけど(笑)

 

だからこそ、学生の内に自分のやりたいことを絶対に決めて目指してほしい。

スーパーの彼や僕のようになるとお先が真っ暗になる。

 

僕のように時間を見つけて悪あがきしている中年もいるけどね(笑)

もう残された道は宝くじに当たるか、WEBコンテンツをコツコツと増やして微々たる副収入を得て余裕を作っていくしかない。

 

今だとLINEのオープンチャットに「仕事がいやだ」とか「仕事を辞めたい」というような愚痴をぶちまけて傷をなめあうチャットがあるけど、さっさと辞めたらいいと思う。

 

見栄を張らず実家へ帰るなり、自由な時間を作って自分の好きなことを見つけて頑張ってほしいと思う。

スーパーの彼しかり、嫌々仕事をしている人を見かけると毎回思うよ。

 

自分で履歴書を送り、緊張しながら受けた面接に受かり、頑張ろうと思った時の自分や努力を裏切らずに頑張・・・・・・・・

 

 

 

でもさ、嫌なもんは嫌なんだよなぁ。

 

 

 

 

 

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とくになし。

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毎日感じたことを過去の経験と重ねて書くようにしているんだけど、今日は特段気になることがなかった。

一日活動していて何も感じないとか、脳死しているんだと思う。

 

でもそんな一日があっても良いと思う。

良いこともあれば悪いこともあるし、何もない日だってある。

 

気持ち悪いおじさんが詩的なことをブログに書いて、さらに気持ち悪いことになってるね(笑)

 

なにもないの逆で、ドン・キホーテの社員だったころは毎日良いことも悪いこともあったっけ。

社員は早番・中番・遅番ってあるんだけど、僕は遅番の経験のほうが多い社員だったんだよね。

遅番は16時頃に出社するんだけど、もう一日の終わりを迎えそうな時間帯なので、出社して自分の部署の売り上げを確認して一喜一憂していた。

一喜というより安堵って感じだけど(笑)

 

というのも、とにかく月末に売上と粗利の前年比が100%を超えてないといけない。

下回る月が続くとダメ社員のレッテルを張られるし、当然降格もあり得る。

Eさんがダメ社員のレッテルを張られていたけど、本当に酷いものだった。

 

異動でどの店舗に行こうとも「あの人ダメな人らしいよ」って噂され、メイトさん(ドンキではアルバイトのことをメイトと呼ぶ。)にも小馬鹿にしてくる人が出てくる。

 

でもドンキは電化製品・日用消耗品・日用雑貨・家具・食品などで部署が分かれており、メイトさんの性質もその部署で特徴があるので、そんなに気にしなくてもいいんだけどね。

電気部門なんてオタクしかいないし。本当は僕も電気がよかった。仕事中にオタクな話ができるって最高だし。

 

それに比べて日用消耗品や化粧品、薬局の部署なんか最悪。中年の"お姉さん方"は噂話や他人の話が三度のご飯よりも好きなので、移動してきた人の噂話に夢中だ。

お姉さん同士の派閥なんかもあったりして、シフトを組むときなんか少し気を遣ったりした。

 

ちなみに僕は日用消耗品・薬局・化粧品の部署だったんだよね(笑)

お姉さんたちには「プレゼント作戦・いつでも低姿勢作戦・シフトに融通が利く作戦」の三本柱でなんとかご機嫌を取っていた。

 

 

そんなこんなで大きい店舗では100人を超えるメイトさんがいたりして、内部だけでも相当賑やかなんだけど・・・そう、これはドン・キホーテの話。

ドン・キホーテといえばその昔、キティちゃんのサンダル(以下キティサン)と灰色のスウェットなる鎧を身に纏いし姫と、その隣には同じくキティサンとスウェットにナガイエリアシ&エムジバングなる兜を付けたギャルオと称する王子が多く来店していたTHE治安の悪い道具屋。

今でこそ前述のモンスターの数は減りつつあるが、やはり深夜ともなると行き場をなくした夜更かし者の掃きだめとなることが多い。

 

防犯カメラを確認すると、来店時にはバッグを持っていないのに、出るときには膨らんだバックパックを抱えているのだ。

あろうことか万引きする商品を入れる袋すらも現地調達してしまう。

ここは日本なのか、はたまた発展途上国のスラムなのか。

万引きに目を光らせていると、今度は多目的トイレでシャワーを浴びている浮浪者がいるではないか。

ここは日本なのか、はたまた発展途上国のスラムなのか。

 

お尋ね者大辞典を開くのはまた今度の機会に。

 

こういうことを経験していると、仕事に出ているはずなのに一日振り返った時「何も感じなかった」ということの有難味というか味気無さというか。

 

でも、こういう日があるのもいいよね。

 

 

 

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発散方法。

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帰ってきたらすぐにPCを立ち上げて書き始める!!

そうすればきっと毎日更新ができるはず・・・。

 

 

仕事って例え好きなことだとしても良いことばかりではないはず。

だけどみんなそれでも自分の中で折り合いをつけて、堪えるときは堪え、主張するときはしっかりと自分なりの考えをまとめて主張する。

 

それでもモヤモヤしたらプライベートで買い物なり趣味に没頭するなりで解消するものだと、僕は思っている。

 

でも物事が自分の思い通りにいかず、イライラしたことをそのまま発散してしまう人がいるよね。

そんな人の話。

 

葬儀屋さんで働いているMさんはイライラすると仏具がしまわれている倉庫に向かい、段ボールや仏具の入っている箱をボコボコに殴り、箱だけでなく中身までも破壊し、すました顔で倉庫から出てくるモンスターだった。

僕はこの人のこの行為が大嫌いで、辞めた理由の3割程はこの人が原因だと言っても過言ではない。

 

でも僕達スタッフには暴言や塩対応などは一切せず、とにかく物に当たる。兎にも角にも物に当たる。破壊したら自分でゴミ置き場に投げ捨てる。

 

会社も「あの人はああいう人だから。」で済ませてしまっていることが嫌でたまらなかった。

物を投げたり壊したり、今どき幼稚園児でもやらないと思うけどね。

 

もし怒りで沸騰してしまったら6秒我慢すると良いっていうよね。⇦さらっと読める記事をリンクしてみたよ。

 

イライラする場面に遭遇してしまった時、そして帰ってきた時にその発散する方法を持っているかどうかって大切だよね。

Mさんを見ていて思ったけど、僕は絶対に物を破壊するなんてストレス発散だけはしないようにしようと思ったよ。

 

まだまだ読者はいないけど、おすすめのストレス発散方法があれば教えて欲しいなぁ。

 

それでは。

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葬儀屋さんの話②

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興味があるかわからないけど、葬儀屋さんの仕事の大変なところその②

 

1はこちら。

 

hikikomori-dameozi.hatenablog.com

 

人は狙った時間に亡くなることができないので、就業時間中にお迎えに来てくださいと連絡が来ることもあれば、僕たちが寝ている時間のお迎えもある。

夜中に叩き起こされて悲しみに暮れる親族の前に行くのが嫌だと思う人も少なからずいると思う。

というか、僕が嫌になった理由はほとんどこれ。

夜中にゲームをしていようと寝ていようと電話が鳴れば即スーツに着替えて事務所に行かなければならない。

 

深夜、「(夜中の)3時に◯◯病院まで来てください。」と連絡が入り、故人の宗派に合わせた枕経のセットと遺体を冷やすためのドライアイスを持っていく。

 

枕経については←をクリック!!

 

ちなみにこの時間指定に遅刻は厳禁。親族にはめちゃくちゃ嫌な顔をされるし、病院とかホームの人にめちゃくちゃ怒られる。

なので当番の日は絶対にお酒を呑んではいけない。僕は呑めないから関係なかったけどね。

あとスーツをすぐに着られるように用意しておく人もいるみたいだね。

 

なので寝起きに強い人でないといけないし、朝方呼び出されてそのまま出勤なんてのもザラにある。

 

その後はエレベーターで地下室へ行き、夜中の誰もいない暗い廊下で担架を押しながら霊安室に向かって歩かなきゃいけない時なんてのもあるから、俗にいう「見える人」なんて仕事にならないと思う。

 

僕は所謂「零感」ってやつだから見えも感じもしなかったけど。

 

 

でもやっぱりどんな仕事にも良いことがあって、自宅へ運ぶときに個人が好きだった場所(よく行っていた公園など)に立ち寄ってあげたりすると、本当に喜ばれる。

隣に座っている人の役に立てている感を肌で感じることができる。

自宅に到着し、「お父さん、やっと帰ってこれたね」って奥さんが言ってたりするのを聞くと毎回泣きそうになる。

家族が勢揃いし、「連れて帰ってきてくれてありがとう。」って言われるだけで、疲れとかゲームの途中だったのにっていう感情を吹き飛ばしてくれる。

 

お寺の住職がこの仕事は徳を積む仕事だから一生懸命頑張りなさい、って言ってたっけ。

これに関しては意味がわからないけどね。

死後の世界とか僕は一切信じていないから・・・。

こういう宗教観だったりに触れると荒れる元になるのでここらへんで。

 

葬儀屋さんって人の不幸があって初めて仕事が発生する職業だけど、その分相手の期待に応えると、とんでもなく感謝される仕事だと思う。

もし人から感謝されることが原動力になる人や、人の役に立ちたいって人はそれをモロに実感できるお仕事なので、とても向いていると思う。

 

寝起きが悪い人は絶対にやめておいた方がいいけどね(笑)

 

それでは。

 

 

 

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葬儀屋さんの話。

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急に「そうだ!葬儀屋さんになろう!」っていう人はいないと思うけど、表題の話。

 

僕は某求人サイトで募集を見つけて、待遇が良さそうだったので応募して正社員として働くことになった。

その葬儀屋さんは超小規模で「みんなが不自由なく生活できる程度の収入があればいい」と公言しているような理想的な会社だった。

 

社長がお母さんで専務が息子。この息子がとんでもなくやる気がない(笑)

それも、やる気があるように振る舞い、誰もいなくなるとサボり始める一番厄介で面倒なヤツ。

この話はまた今度。

 

人の死を持ってして発生するお仕事なので、心遣い・行動・言動には細心の注意を払わないと本当に一大事になってしまうけど、僕のような不真面目な人間でも「楽すぎだろ・・・。」って思っちゃうほどの仕事内容だ。

 

というのも、前述の通り僕の勤めていた会社は、一応自社ホールを持ってはいたけれど超小規模の会社なので、某大手企業の下請けの仕事がメインだった。

元請の会社が親族と葬儀の打ち合わせ、その間に僕たち下請けはホールのセッティングや住職・神主との打ち合わせに入る。

 

住職や神主は一癖も二癖もあるからその話もまた今度。

 

そんなこともあり、祭壇をセットしたり供物を買ったりするだけなので仕事は非常に楽。

だけど、2つだけ注意しなければならないことがある。

 

1、遺体をモロに触ること。

 

2、お迎えがあるので夜突然起こされる。

 

今回は1について触れていこうと思う。

基本的には遺体を病院や老人ホームから自宅へ運ばなくてはならない。

亡くなった場合、病院であれば看護師さんが遺体の処置をしてくれるんだけど、その直後に運ぶのが葬儀屋さん。

白い手袋をしているとはいえ、普段絶対に触ることのない遺体を年間何十体も触れることになるため、これが嫌で辞めてしまう人もいるらしい。

僕は全然気にしてなかったから大丈夫だったんだけど。

 

じゃあなんで辞めたんだってのもまた今度。

 

冬場のような寒い時にはさほど気にならないんだけど、夏場になると結構匂いもしてくる。

お通夜まで時間が空いたり火葬場の予約状況で日程が少し延びたりすると結構な匂いがしてくる。

 

そういうのに敏感な人は難しいけど、1年くらい従事して仕事の流れさえ覚えてしまえばさほど苦労することはないと思う。

 

宗教によって個人への考え方だったり死への向き合い方が全然違うから、そういう意味でも楽しさを感じられる素晴らしい職業だと感じた。

 

葬儀屋さんでは一緒に働いた人や元請の人、仕事の内容でもたくさん伝えたいことがあるので、今日はこの辺で。

 

 

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批判が好きな人の話。

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ブログの更新をサボっている間に何をしていたのかというと、ずっと映画を観ていたよ。

あと松本人志のドキュメンタル。

お笑いでも映画でも、僕は必ず観た作品のレビュー欄を確認するようにしているんだけど、何だか悲しい気持ちになった。

 

あのレビュー欄って各々がその作品を観た感想を書く場所でしょ?

その感想に正解も不正解もないし、言ってみれば「その人の中の正解」な訳だよね。

だけどあるレビューを読んだら、そのレビューに批判が殺到したらしい。

炎上した理由について、そのレビューに追伸という形で編集してまで批判コメントに弁明していたよ(笑)

 

その人が書いたように感じたんだからそれで良くないかな?批判する人は何のために批判しているんだろうね。

監督が「そこはこういう意図があるんだよ。」と言ってきているならまだしも、いち視聴者が別の視聴者のコメントを批判するのはおかしいよね。

 

以前、会社でマトリックスについての話がちょっと熱くなってきたとき、前述のように「もう良くない?考え方は人それぞれだし。」って言ったんだけど、

 

「こんなに熱くなるほど俺は作品に向き合っているんだ!」

 

みたいなことを言ってたよ。向き合っているから他者を批判ばかりしていいわけではないよね(笑)

引きこもりの僕が言えることじゃないんだけど、正直気持ち悪いし。

こういう、「自分の言ってることが正しい」と本気で思っていて、且つ他人に考えを押し付けてくる人ってどこにでもいるよね。

 

映画やお笑いの感想と違って、仕事にはある程度正解があるから仕方のないことなんだけど。

 

さらにこういう人って「相手のためにいいことを言ってやった、アドバイスしてやった」って気になっているから余計にタチが悪い。

僕たちはみんな大人だから、もし意見が欲しかったら自分から聞くよね(笑)

 

いつも思うんだけど勝手に首を突っ込んできて、勝手にその出来事について考えて、勝手に意見してきて・・・本当に人のことが好きだよね(笑)

好きじゃなきゃそんなに一生懸命にならないよね。

 

今回の批判レビューの件に当てはめても、他社のレビューをしっかり読んで、しっかり考えをまとめて、たくさんの文字数でレスポンスを打ち込む。

絶対に相手のことを好きじゃなきゃできないことだよ。だって普通面倒だもん。

 

何だかそう考えると会社のクソ野郎もレビュー欄に張り付くガ◯ジも少し可愛く見えるよね。

 

 

・・・見えないか(笑)

昨日はそんなプライムビデオのレビュー欄を見ていて少し悲しくなったよ。

 

 

 

 

 

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帰省できるが故の。

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今日はテストでiPhoneから更新してみる。

なぜなら年始に実家へ帰るため、PCからの更新ができなくなるからなんだけど……。

iPhoneの中で最も大きいサイズの物を使用しているけど、タイピングが面倒臭くてやっぱり時間がかかるねぇ。

こんなんならいっそiPadを買ってしまおうか。

実家へ帰ったりする時間があるならあるで、また別の悩みが出てくるね(笑)

 

今までの会社は割とサービス業と小売業だったので、殆ど実家には帰っていなかったんだった。

年末にも会社に行き、ひどいときは会社で年越ししたっけ。(某ペンギンのマスコットキャラクターで有名企業。)

 

休日は「完全週休2日」「休日はカレンダー通り」この2つは絶対に死守すべきものだと痛感した。

 

身体を休めることができるのは言わずもがなだけど、副業のための時間とかも確保できる。

自分の好きなことを一日中できるって良い。

って僕は好き勝手し過ぎなんだけどね……。

 

読んでくれている方、あなたの休日はどうですか。

どのように過ごしてる、休みはどのくらいあるかなど教えていただけたら幸いです。

 

それでは。

 

 

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不動産営業 ( 賃貸 ) って・・・。

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※賃貸仲介と不動産管理を担当していたのですが、今日は賃貸営業の話です。売買は一切経験がありません。

 まだ存在している会社のことにも少し触れるためボカします。

 

現在不動産営業をしてる人って、楽しくて不動産営業をしているのでしょうか?

楽しんでいるのなら、何が楽しいのか知りたい。

というか、なんでその職業を選んだのかというところから知りたい。

 

僕は賃貸営業が大嫌い。

っていうか営業自体が好きではない、もっというと仕事上で人と会話するのがとてつもなく嫌になってしまったと思う。

 

 

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来店のアポイントをとる → ヒアリングシートに物件の条件を記入してもらう → プロフィールシートを提示し自己開示という個人情報ダダ漏れトークを展開 → クソ興味ねぇお客様の話を伺う → 物件選定 → 物件案内 → 申込 or 次回来店アポイント

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僕の勤めていた不動産会社の賃貸営業の業務フローは概ねこんな感じ。

賃貸営業を1年間、管理営業を2年間していたけど賃貸営業だけは本当にやめた方がいいと思う。

カウンターで個人情報をダダ漏らし会話をしながら親切なフリをして偽物の笑顔を作り、車中1対1で中身のない会話をしご機嫌をとりながらお部屋を見せる。

それを来る日も来る日も何人にも行わなければならない。

オーナーと管理会社から聞いた建物や部屋に関する情報に少しでも誤りがあると、即クレームに発展しかねない危険な営業でもある。

これから不動産営業をしようとしている人は本当に気をつけた方がいいと思う。少しでも適当なことを言ったりやったりすると、めちゃくちゃ大きなクレームに発展しかねない。

それはどんな仕事でも一緒か(笑)

 

あと、即決してくれるお客様だった場合には楽しいかもしれないけど、ウダウダ悩んで何件も内見させてくれっていうヤツは客じゃない。

そうならないためにも、個人情報をダダ漏らしめちゃくちゃ親切なフリをして信用させ「ダメおじさんが言うならこの部屋にしよう!」って思わせなきゃならない。

 

あんなのを何年、何十年続けていられる人って本当にすごい。多分、人を物とかお金にしか見てない人しか続けられないと思う。

住まわせちゃえばこっちのものだし、営業成績・お金のために感情とか自分の考え方を一切捨てられる人には向いているかもしれない。

 

あまりにもマイナスの部分ばかり言ってしまっているので、僕が良いと感じたところを書こうかな。

物件をたくさん見られるのはいいよね。いろんなお部屋を見たい人は楽しいだろうし、自分の目も肥えてくるだろうし。

高級な物件から「これ、屋根があるだけ外よりマシだな。」的な物件まで網羅できるので、自分の引っ越し時に落とし所が決めやすいと思う。

内部の手続き部分もフローがわかっているのでスケジュールとかも自然と組めるだろうし。

 

あと、個人の年齢・住所・勤め先・年収・免許証と保険証の写しなど超重要な個人情報を扱い、その人が疲れて帰ってくるやすらぎの場所を決めるので責任のあるお仕事だと思う。

だからこそ責任が重くて面倒臭いんだけどね。

 

そういえば不動産屋の面接って犯罪歴とかヤバいヤツじゃないかとか、めちゃくちゃ審査を厳しくした方がいいと思う。

あまりにも重要な個人情報を扱いすぎるし・・・。

僕が娘を一人暮らしさせるとしたら心配でしょうがないと思うね。

まぁ・・・そんなこと一生ないと思うけど(笑)

 

なんか最後に悲しくなったから今日のところはもう寝ます。

 

また次回。

 

 

 

30を過ぎるまでに会社員になっては辞め、会社員になっては辞め、会社員になっては辞め、独立したけど辞めて会社員になってまた辞めそうなおじさんの半生の反省を書き連ねてます。

 

若者諸君の教訓に、ダメおじさんの共感に、ノスタルジックでエモーショナルな当ブログをどうか読み進めてください。

 

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■引きこもりダメおじさんの赤裸々告白ブログ

 →お仕事やプライベートの教訓に。

https://hikikomori-dameozi.hatenablog.com/

 

 

■引きこもりダメおじさんによる色々配信ch

 →Chillな音楽と共にゲームを垂れ流し。

https://www.youtube.com/channel/UCch-S8rhdCy2NDy-7pvmGCQ

 

 

■引きこもりダメおじさんの赤裸々日常

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ホテルマンになろうとしてる人へ。

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僕は新卒でホテルマンになったわけだけど、正直非常に後悔している。

従事して思ったけど、僕のような仕事が大嫌いな人間にとってホテルマンは対局の位置にある職業だった。

あくまで僕の勤めていたホテルに限る話だけど、ホテルマンのルーティンは以下の通り。

 

--------------------

 

8:00  出勤

8:05  朝食の準備

8:30  客室へ朝食を届ける

8:45  戻ってきて食器の洗い物

9:00  チェックアウトの準備(請求書や領収書)

9:30  朝食の片付け、連泊の方へ掃除の有無を確認

10:00  朝食後の洗い物、チェックアウトの受付開始

11:00  チェックアウト完了、部屋の清掃開始

12:00  昼食、中抜け

14:00  清掃後の最終チェック

15:00  チェックイン受付開始

17:00  夕食の準備

18:00  配膳開始(レストラン、部屋食)

19:30  夕食の片付け開始

21:00  帰宅

 

--------------------

 

このように、中抜けで休めるとはいえ拘束時間が平気で半日を超える。

しかも人が休む時がかき入れどきになるため、長期休暇なんてものは存在しない。

GW・盆・暮れ・正月は絶対に出勤なので年間休日は72日程度。

 

ね、僕には絶ッッッ対に向いてないでしょ(笑)

しかも僕はナイトフロントを担当する時もあったので、ほぼ住み込みのおじさんだった。

 

「どうしてもお金が欲しい人・働くことが趣味の人・趣味が全くなく人生に何の意味のない人」には非常に向いている仕事ではないかと思う。

また、接客や人とのコミュニケーション能力を育てたいという人にも向いていると思う。

事実、僕のようなクソ陰キャでも話したことのない人との会話に困らなくなった上、なによりも「初対面の印象」で悪く評価されることがなくなった。

空気を読んで話せるようになったし、笑顔の作り方も学ぶことができた。

 

しかし残念ながら「働くことが嫌いな人・そこまでお金に困っていない人・多趣味で遊ぶ時間が必要な人」には絶対に向いていない。

 

事務作業から清掃のような力仕事まで行うような小さなホテルでは身体も動かせるしシェフの作る美味しい賄いも出るので、職場環境は悪くないと思う。

仕事が終わった後に空室の客室露店でゆっくりお風呂に入って帰宅するなんてこともできたりできなかったり。(当時の僕は福利厚生と称していた。)

 

もう昔の話になるし、今は働き方改革とか色々と変わった部分があるから一概にはいえないんだと思うけど、とにかく長時間労働に耐えられる人なら良い仕事だと思う。

特別な資格がないけど、接客業で生きていく!っていう人なら本当に良い研修にもなると思う。

 

そんな話です。

 

 

30を過ぎるまでに会社員になっては辞め、会社員になっては辞め、会社員になっては辞め、独立したけど辞めて会社員になってまた辞めそうなおじさんの半生の反省を書き連ねてます。

 

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